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Sun 2010-01-24

ミニ1000までは、コンタクトポイントを使用したデスビを使っています。

デスビのシャフトの凸凹で、開閉する機械式接点(コンタクトポイント)を使い、
点火コイルから流れてきた電気を開け閉めでアースをして、
それぞれのプラグに電気を流します。

このような古い構造の為、温度や水(雨、湿気)に弱く、
メンテナンスがかかせません。

調整や消耗品交換が必要になります。

ポイントのギャップのクリアランス、接点の状態、
コンデンサーの状態如何で調子を左右しトラブルを招きます。

gazou_1015039.jpg

45・59Dのローターアーム、コンデンサー、ポイントです。

消耗品ですから定期的に点検、調整、交換が必要です。
乗りっぱなしでは必ずトラブルを起こします。

出先でのもしもに備えて、スペアーに1セット車載しましょう。

各種純正、社外コイル、社外デスビASSY、
23D、25D、45、59D、65D各デスビキャップ、ローター、コンデンサー、ポイント、
消耗品在庫しております。デュセリア用も僅少ですが在庫あります。
また、セミトラ、フルトラ、同時点火もご相談下さい。
http://www.rising-mini.jp/
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