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Tue 2008-11-04

素敵に下品です。

「ジョンジョリーナ・アリー」
gazou_1104_1.jpg

1988年8月27日、アルメィニヤ共和国生まれ。現在20歳。
父ヴェンジョリーナは、一部で有名なスティールパンの名演奏者。母は日本人であり、アメリカ旅行中にストリートライブ中のヴェンジョリーナと偶然出会い、結婚。ジョンジョリーナが誕生する。その後、父はスティールパンの啓蒙の為に家族を連れてヨーロッパ、アジア等を転々とする。その流れで日本に来た時、たまたま神保町の古書街にいたジョンジョリーナを、音楽プロデューサー、ワシャシャスキー兄弟がスカウト。かねてから温めていた「スタイリッシュなシンガーが歌う、ひとなつっこくて近未来なハイクオリティPOPS」というアイデアを実現させるにあたり、彼女のルックスはまさに適役であると彼女にコラボレーションを持ちかけたところ、ジョンジョリーナは快諾。その日のうちから、福生にあるワシャシャスキー兄弟のプライベートスタジオにて楽曲制作がスタート。「そろばん村」「ペッパー警部補」「五番街のアリーへの伝言」「来たの、宿から」「雨のボジョーレー・ヌーボー」「ノルウェイの林」「いつでも夢想を」「また逢う、暇で」「酒と涙と男と女と部屋とTシャツとわたし」など、奇跡的なまでの名曲が多数完成。これらの楽曲を収録した「ジョンジョリーナ・アリー・サンプラー」を業界関係者に配布したところ、問い合わせが殺到。レコード会社2社による血みどろの争奪戦が繰り広げられ、最終的にビクターが獲得。そして、前述のサンプラー収録曲の中でも群を抜いて完成度の高かった「鼻毛ボー」「ASHIKUSAI」2曲の両A面シングルにて、2008年9月24日、満を持してデビューが決定。その、個性的ながら無個性な独特のヴォーカルと、天真爛漫ながら内向的な性格も話題である

・・適当で、いい加減なプロフィール。最高です!

gazou_1104.jpg
可愛らしい声で歌っている、
「鼻毛ボー」という曲は、
ムダ毛処理して・・・という歌です。

近くの人がビビッてる、鼻毛ボー
一体いつからその状態? 耳毛ボー  ・・・などなど、




下品な歌詞と可愛い声、私の心に触れました。
スンバらしい!グゥレイと!一発でファンになりました。
惚れました・・。
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Tue 2008-11-04

ターボです。

先日、ご来店頂いた「K」様。
ERAターボ乗りのお客様です。
「タートルクラブマンカップ」にも遊びに来て頂きました。
同乗走行如何でしたか?今度一緒に走りましょう。
大丈夫です!多分・・壊れません。

そんな訳で、「K」様は今年の夏にA/Cを外しました・・・。
オーバーヒート対策?、パーコレーション対策?本当は軽量化?

「K」様は国産系チューニングショップにお勤めで、
ス○○とか○産とか三○とか・・・を、
○○○○を○○○して300馬力に・・・とか、
タービン交換、ECU交換で○○○○を400馬力に・・が、日常のお仕事です。

いろいろ「K」様のお話を伺っていると、今の国産車チューニング、ドレスアップの
トレンドが垣間見えてとても勉強になります。面白いです。

しかし、何でまたミニなの?・・しかもERAターボなお客様です。

gazou_1024_018.jpg

お仕事で接する、国産高性能、ハイパワー車より魅力があるのでしょうか?

アナログで今の車に比べたら、あり得ない構造だったり・・
いろいろな意味で「K」様を魅了する、秘密がミニの何処かにあるのかもしれません。

gazou_1024_015.jpg

「K」様を魅了する、ミニの魅力の答えが何かは判りませんが、
今の国産車や外国車が無くしてしまった「何か」が答えなのかもしれません。

当店はミニ・英国車の販売、整備で皆様に支持を頂き営業をしていますが、
決して、「井の中の蛙」にはならず、ミニ・英国車のスペシャリストたる様、頑張ります。

私自身もイタ車キチガイからミニ・英国車にはまりました。
あえて、他車と比べることが出来るのも、当社の強みです。
今の国産車や他の外国車を知っていることで、
ミニ・英国車のよい所、ダメな所を冷静に客観視できます。
その上で、新たな魅力や楽しみ方、改善を常に模索しております。
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